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【PR】複数販売チャネルの一元管理ができるオンラインストア・プラットフォーム「Shopify」


インターネットの普及により、今では個人でもecショップを立ち上げ商品販売ができる時代です。

eコマース起業・運営の利点は、少ない資金でも始めるられることです。基本的にパソコンとネット環境さえ整っていれば、店舗・倉庫を借りずに自宅でec事業を始めることができます。

まずオンラインストアを立ち上げる際に迷うのが、AmazonやeBayのようなマーケットプレイスに出品するか自社ECサイトを作成するかかと思います。マーケットプレイスのメリットはやはり集客力の高さです。しかし競合が多いのも事実で、他の商品との差別化戦略が必要です。

以前は自社ECサイト構築というと資金がかかり企業が運営するイメージでした。しかし、今ではさまざまなeコマース・プラットフォームがあり、プログラミングの知識がなくても誰でも簡単にECサイトを作成することができます。自社ブランドを構築するには自由のきく自社サイト型が適しています。

その2つの特徴を融合できるのが、カナダ発・世界シェアNo.1を誇るECプラットフォーム「Shopify」です。Shopifyは高機能なのにシンプルで使いやすいため、世界中の個人から大企業まで60万店舗以上に利用されています。

Shopifyでは、有名デザイナーが作成したデザインテンプレートが100種類以上も用意されています。カスタマイズも自由にできるので、初心者でも簡単にオシャレで自社ブランド・商品に適したオリジナルサイトを作成することができます。

また、Shopifyでは常に変化する消費者のニーズに合わせ日々新しいアプリを開発しています。Shopifyのアプリストアでは、マルチチャネル対応、SNS、マーケティング、バックオフィス機能などさまざまなアプリが2000以上も用意されていて、必要なアプリと連携してオンラインストアを運営することができます。

ShopifyストアとAmazonアカウントを連携することで、圧倒的な集客力を持つAmazonで自社商品を露出することができるので、自社サイトの宣伝のために活用することもできます。また、Amazonだけでなく他のマーケットプレイスやSNSなど多様な販売チャネルを効率的に活用することで、自社ブランドのプレゼンスを強化することができます。Shopifyでは、マルチチャネルでの商品掲載・受注・在庫管理など簡単に一元管理できます。

ネット社会が進展するにつれ消費者行動も変化します。そんな変化に適応できる柔軟性を備えたShopifyは、ecショップを運営する事業者にとって最適なプラットフォームだといえるでしょう。

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